【天樹下のリベリオンガール】ユニット「ララナナ」や「アウローラ」を入手できるイベント!

Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Google Bookmarks
Share on Facebook
LINEで送る
Pocket

天樹下のリベリオンガール新感覚RTS「天樹下のリベリオンガール」で、イベント「二人の巫女」が開始されました。迫りくる機械兵の大軍を打ち倒してイベントアイテム「古代の歯車」を集め、報酬ユニット「ララナナ(UR遠距離兵)」や「アウローラ(SSR歩兵)」を入手しましょう!ほかにも、様々なアイテムを獲得できます。


以下公式より

5月11日のメンテナンス

2017年5月11日 (木) 13:00より開始しておりましたメンテナンスは2017年5月11日 (木) 16:00にて終了させていただきました。
本日のメンテナンスで、以下の通りアップデートを行いました。

■イベント
・「二人の巫女」開催

■プレミアムガチャに新キャラクター登場!
・期間限定!即戦力キャンペーン!
2017年5月11日 (木) 16:00~2017年5月25日 (木) 13:00まで
期間中、新キャラクターはLvMAXでの排出となります。

・新キャラクター
ヴィジェ UR遠距離兵
稀代の天才画家と評されている。
その行動は自由奔放、掴みどころがない。
色気より食い気が行動原理であるが、それ以上に「面白そうなこと」が好き。
広範囲の敵のスキルを封じ魔攻ダウンを与える。
その上で物理攻撃によるダメージという鮮烈なスキルを駆使する遠距離兵。

スミレ  SSR歩兵
ミズホ所属の密偵。
密偵とはあくまで対外的な綺麗な表現であり、実際のところはドジドジであり、控えめに言ってもドジといういわゆる落ちこぼれのぽんこつ忍者。
そのため、密偵として扱われているかどうかは正直な話、ミズホ内でもふわっとしていたりする。
自分で仕掛けた罠に引っかかっているところを王子が発見して、それ以来、王子を命の恩人として慕っている。
広範囲の敵に対して短時間毒状態にし中時間命中をダウンさせるスキルをなんとか取得している歩兵。

また、上記新キャラクターは5月11日(木)開始イベント「二人の巫女」におきまして選抜騎士となります。
今回の新キャラクターは獲得するイベントポイント「古代の歯車」にボーナスが加算されます。

■機能の追加と調整
・バトル開始前のローディング時にキャラクター紹介が表示されるようになりました。
・アリーナにて新たな階級が開放されました。
・ガチャを回した際の扉演出の調整をしました。
・スキル発動のショートカットキーを設定しました。ユニット選択中にキーボードの「S」キーを押す事で発動します。
・アメリア、カリン、シトロンのステータスを一部調整しました。

イベント「二人の巫女」を開始

2017年5月11日(木)よりイベント「二人の巫女」を開始致します。

■開催期間
2017年5月11日 (木) 16:00~2017年5月25日 (木) 13:00まで

■イベント内容
一行はベルベイアの提案によりアマテラスを目指して進んでいた。
アマテラスと聞き、そんな危険な場所に王子様を行かせたくない!
と、テティスもついてくることに。
旧遺産であるアマテラスに向かう途中、眼前には機械兵を従えた女性が立っていた。
王子たち一行はテティス、ベルベイアと行動を共にしイベントアイテム<古代の歯車>を集めます。

・イベントアイテム <古代の歯車>
集めた<古代の歯車>でURララナナやSSRアウローラなど様々なアイテムをゲットする事ができます。
  

■報酬ユニット
イベントポイント<古代の歯車>の指定値達成にて以下のユニットが獲得できます!

・ララナナ UR遠距離兵
崩壊したアマテラスの稼働を最大限に活かした状態を維持するためのアマテラスの封印を託された巫女。対になる存在がいるという噂。
広範囲の味方に継続回復を与えながら、毒や睡眠状態を回復するスキルを持つ遠距離兵。

・アウローラ SSR歩兵
サルトガのアマテラスの巫女ではないがミズホに研究のためやってきていた。
レイピアを駆使して戦線に立つこともできる。
普段は高貴な立ち振る舞いで周りの人を虜にする。
範囲内の味方の会心をアップ、継続回復を与え、敵には物理ダメージを与えるスキルを持つ歩兵。

■選抜騎士
選抜騎士を編成に入れるとステージクリア時にイベントポイント<古代の歯車>にボーナスが加算されます。

・5月11日新登場キャラクター
ヴィジェ UR遠距離兵  ボーナス200%UP
スミレ  SSR歩兵    ボーナス50%UP

・「二人の巫女」イベントキャラクター
ララナナ UR遠距離兵  ボーナス50%UP

Copyright (c) since 1998 DMM All Rights Reserved.

最新記事