【World of Tanks】離れた土地も直接入札可能になる「グローバルマップ2.0」実装

Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Google Bookmarks
Share on Facebook
LINEで送る
Pocket

World Of Tanks(ワールド・オブ・タンクス)オンライン対戦アクションゲーム「World Of Tanks(ワールド・オブ・タンクス)」で、2015年8月24日にアップデートが実施され、新たな「グローバルマップ2.0」が実装されました。これまでは隣接した土地のみ獲得可能でしたが、離れた土地でもオークション形式で入札できる新要素が追加されました。

「グローバルマップ2.0」を実装

全世界で100,000,000人を超える会員数を誇るオンラインタンクバトル『World of Tanks』を開発・運営するWargamingは、本日8月24日(月)、新要素「グローバルマップ2.0」を実装いたしました。

この“グローバルマップ2.0”は、以前よりサービスを提供していた“グローバルマップ”と“拠点モード”が合体した新しいものとなります。

今までの“グローバルマップ”では、領地を獲得するためには、隣接した土地のみ獲得できるものでしたが、今回の新しい“グローバルマップ2.0”では“拠点モード”で獲得可能な“インフルエンス”を利用し、“グローバルマップ”の土地を直接入札することが可能となり、落札者はその所有者と土地の所有権をかけて戦闘することで、土地を獲得できるようになりました。

また、今回より、Tier6、8、10の車輌のためのルールが追加されたことにより(以前はTier10のみ)、中級者でも参加しやすくなりました。

(C) 2012–2013 Wargaming.net

最新記事