【DMM GAMES】「Rolling Gunner (ローリングガンナー)」をPCゲームフロアにて配信

No image「DMM GAMES」のPCゲームフロアにて、本格派横スクロールシューティングゲーム「Rolling Gunner (ローリングガンナー)」の配信が開始されました。アーケードゲームの難易度を目指して制作されたシューティングゲームです。ローリングガンを駆使して全6ステージを戦い抜きましょう!

『Rolling Gunner (ローリングガンナー)』配信開始

DMM GAMES PC ゲームフロアにて、株式会社メビウスが販売するProject Rolling Gunner開発の本格派横スクロールシューティングゲーム『Rolling Gunner (ローリングガンナー)』の配信を開始いたしました。本日よりGAME遊び放題でもお楽しみいただけます。
現役&元ゲーム会社開発会社のスタッフが結集、アーケードゲームの難易度を目指して制作された本格派横スクロールシューティングゲームです。ローリングガンを駆使して全6ステージを戦い抜け!

■製品概要
タイトル:Rolling Gunner (ローリングガンナー)
メーカー:株式会社メビウス
ジャンル:本格派横スクロールシューティングゲーム
通常価格:2,480円(税込)⇒8/5(水) 9:59まで40%OFFにて「ローリングガンナー発売記念セール」開催中!
機種:Windows 8.1/10
プレイ人数:1人

■STORY
人類の繁栄のため作られたセントラルコンピュータ”BAC”の離反。
突如として起きたそれは、すべての機械が敵となり
一か月で地球の全人口が半減する事となった。

”対BAC制圧用独立制御型兵装 ‘ローリングガン’ 搭載戦闘機RF-42R STORK”
これが残された人類のできる唯一の反撃、そして最後の希望。

- 西暦2061年3月18日 “”Operation Downfall”” 開始 -

人はこのまま滅びゆくのか。それとも……

■機体
・自機:RF-42R STORK
プレイヤーの操作する機体となるRF-42R STORK は旧式化した戦術偵察機RF-42を改修した機体であり、機体後部にドローン搭載スペースを持っていたため、ローリングガン母機として転用しやすいため選定された。原型機はステルス性を持った機体ではあったが、既にアンチステルスレーダーが発展した2060年代ではステルス性はさほど重視されていないため、改造された機体はステルス性をほとんど考慮していない。機体は前進翼化され、ボディはバスター粒子を蓄積するためのコンフォーマルタンクを増設したため、大型の機体となっている。エンジンは新型のバスターエンジンを採用。ローリングガンを接続し、バスター粒子をチャージできれば理論上は無限に飛行することが可能となっている。武装は2門のバスタービーム砲のみであるが、これはバスタービーム砲が強力な為、他の装備を考慮しなかったためである。機体は3機作成され、それぞれ独自のチューニングを行っている。ただし、ローリングガンが1機であり、操縦可能なパイロットも1名しかいないため、3機同時の運用は不可能となっている。

・兵装:ROLLING GUN
対BAC用戦闘兵器であるRolling GunにはBACの支配を受けないBusterium、””Busterium β “”が搭載されており、現存する唯一BACに対抗できるBuster兵器となっている。そのパワーは1機でBACに対抗できるほど強力であり、パワーを活かし反重力制御装置で単独の浮遊が可能となっている。ただし、Rolling Gunの制御には、母機をコントロールしつつRolling Gunも同時に思考制御する必要があるため、現在の適合パイロットは1名しか存在しない。また””Busterium β””も通常のBusteriumに比べ極少量しか存在しないため、Rolling Gunは1機しか現存していない。

■ゲーム紹介動画

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