【FRONTIER】第10世代「インテル Core プロセッサー」搭載のデスクトップPC近日発売

No imageパソコン買うならBTOの「FRONTIER」で、「第10世代 インテル Core プロセッサー(Comet Lake-S)」を搭載したデスクトップパソコンを近日中に発売予定です。グラフィックスカード、CPU、ストレージなどのスペックが異なるモデル3機種の販売が予定されています。

デスクトップPC「GBシリーズ」を近日発売

2020年4月30日(木)22時にインテルより発表がありました、第10世代 インテル Core プロセッサー(Comet Lake-S)を搭載したデスクトップパソコンの販売を近日中に予定しています。

■製品の概要
このたびご紹介する製品は、2020年4月30日(木)22時にインテルより発表がありました、第10世代 インテル Core プロセッサー(開発コードComet Lake-S)を搭載したデスクトップパソコンです。グラフィックスカード、CPU、ストレージなどのスペックが異なるモデル3機種の販売を予定しています。どうぞお楽しみにお待ちください。

こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストアにて、近日中に販売予定です。

■製品の特長
<インテル第10世代CPU搭載>
インテルの第10世代CPUのCore i5-10400、Core i7-10700K、Core i9-10900Kをそれぞれ標準搭載しております。Core i9-10900Kはコンシューマー向け最上位クラスで、10コア20スレッドで動作しインテル Thermal Velocity Boostで最大周波数5.3GHzまで実現可能です。

<ASUS ROG STRIX Z490-F GAMINGマザーボード>
最新のチップセットZ490を搭載しインテル LGA1200 ソケットに対応したASUSのゲーマー向けハイエンドマザーボード「ROG STRIX Z490-F GAMING」を採用しました。インターフェースには最新高速USB Type-A 3.2(3.1/3.0) Gen2 (Max 10Gbps)を3つ、USB Type-C 3.2(3.1/3.0) Gen2 (Max 10Gbps)を1つ、従来のUSB Type-A 3.2(3.1/3.0) Gen1 (Max 5Gbps)、USB2.0を2つずつ装備し多彩な周辺機器の接続にも十分に対応出来ます。PCIe 3.0×4に対応したM.2スロットには高速ストレージのNVMe SSDを2つ搭載することが可能です。さらにM.2スロットは冷却効率が非常に高いヒートシンクを搭載しており、最適なストレージ性能を引き出します。オーディオに関しては、日本製コンデンサを採用し、更に高音質オーディオ機能「ROG SupremeFX」の搭載で、高レベルな音質を実現しています。(最高192kHz/32bitのハイレゾ音源再生対応)

<FRONTIER GBシリーズ>
エアフロー重視のフルタワーケースで前面に大型20cmファンを1つ、背面と天面にも標準複数のファンを装備しています。またケーブルをマザーボード裏面側で配線しており、徹底的にエアフローにこだわっています。
(※背面と天面のファンの径と数はカスタマイズの組み合わせで異なります。)
[外部寸法 ※突起部含む]幅(W):約234mm x 高さ(H):約533mm x 奥行(D):約558mm

<品質・信頼性の高い日本製コンデンサ採用>
80PLUS認証を取得した電源を標準搭載しています。消費電力や排熱が少ないので、電源の長寿命化などが期待できます。また、恒常的に温度が上がりやすい電源ユニットに、日本製コンデンサを採用することで、安定した直流電源の出力を実現しています。

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