【FRONTIER】6コア12スレッドの第8世代CPU「Core i7-8700K」搭載のパソコン発売

このエントリーを Yahoo ブックマークに追加
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Facebook にシェア
LINEで送る
Pocket

No imageパソコン買うならBTOの「FRONTIER」で、第8世代CPU「Core i7-8700K」を搭載したデスクトップパソコンが発売されました。第7世代から物理コアが2つ増え6コア12スレッドで動作するCPUで、快適なゲームプレイを実現します。パーツ構成は幅広くカスタマイズが可能です。

「Core i7-8700K」搭載のパソコンを新発売

インバースネット株式会社は、2017年10月13日(金)より、第8世代CPU「Core i7-8700K」を搭載したデスクトップパソコンの販売を開始します。

■製品の概要
このたび発表する新製品は、第8世代CPU「Core i7-8700K」を搭載したデスクトップパソコンです。「Core i7-8700K」は、第7世代から物理コアが2つ増え6コア12スレッドで動作するCPUです。NVIDIA GeForce GTX 1080Tiとの組み合わせで高負荷な3DCGや物理演算を高速に処理することができ、快適なゲームプレイを実現します。
パーツ構成は幅広くカスタマイズが可能で、最大64GBメモリや高速ストレージのNVMe SSD、最大4台搭載可能なハードディスクなど自由に組み合わせることが出来ます。

こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストアにて、2017年10月13日(金)より販売を開始します。

■製品の特長
<インテル Core i7-8700K搭載>
「Core i7-8700K」は14nm++プロセス技術により、前世代から物理コアが2つ増え6コア12スレッドで動作し、キャッシュは前世代の8MBから12MBに増加しており、高負荷のゲーム、4K動画編集やエンコード時間などの動作がより快適に体感できます。「Core i7-8700K」のターボ・ブースト時の最大周波数は4.7GHzに達します。

<高速ストレージNVMe SSD搭載>
NVMe SSDはインテルの「600p」シリーズを採用しました。インターフェースは帯域幅32GbpsのPCI-Express3.0(x4)で、フォームファクタは標準的なM.2 2280に対応しています。本製品に標準搭載されている512GBモデルは、シーケンシャル読込1,775MB/sec、書込560MB/secとSATA3 SSDとの比較では、シーケンシャルアクセスは約3倍と大幅に向上しています。これによりOSやアプリケーションの起動が速くなり、快適操作を実現しました。

<品質・信頼性の高い日本製コンデンサ採用>
80PLUS認証を取得した電源を標準搭載しています。消費電力や排熱が少ないので、電源の長寿命化などが期待できます。
また、恒常的に温度が上がりやすい電源ユニットに、日本製コンデンサを採用することで、安定した直流電源の出力を実現しています。

(C)2016 INVERSENET INC. All Rights Reserved

最新記事