【War Thunder】大規模バトルモード「世界大戦」のセカンドシーズンを間もなく開催

WAR THUNDERマルチコンバットオンラインゲーム「War Thunder」で、大規模バトルモード「世界大戦」のセカンドシーズンが間もなく開催されます。セカンドシーズンより新たに海軍艦艇も加わり、様々な改良によって大幅に進化!陸・海・空の混合による「世界大戦」の上陸作戦に参加しましょう!

大規模バトルモード「世界大戦」新シーズへ突入!

『War Thunder』にて、2020年1月21日(火)に大規模バトルモード「世界大戦」のセカンドシーズン「アタック・フロム・ザ・シー(Attack from the Sea:海からの攻撃)」開催を発表いたしました。ファーストシーズンから新たに海軍艦艇も加わり、様々な改良により大幅に進化した「世界大戦」のセカンドシーズンがまもなく始まることをお知らせいたします。ぜひ陸・海・空の三軍が一つのゲームに集まる『War Thunder』でのみ体験可能な上陸作戦をご堪能ください。

陸・海・空の混合による「世界大戦」の上陸作戦に参加せよ!

大規模バトルモード「世界大戦」のセカンドシーズンとなる「アタック・フロム・ザ・シー(Attack from the Sea:海からの攻撃)」がまもなく開催することを発表いたしました。

「世界大戦」モードは、複数のシナリオが一つのシーズンで構成され、歴史上の様々な軍事作戦における戦いの1ページを体験することが出来ます。通常のバトルとは異なり、専用に設けられた司令官による戦略的要素も含み、作戦全体の成否がそれぞれのバトルにおける勝敗に左右され、刻々と変化する戦線に応じて、バトルを行います。

今回のセカンドシーズンでは、従来の地上車両や航空機だけでなく、新たに海軍の艦艇が使用でき、陸・海・空の三軍協同による歴史的な上陸作戦へと挑みます。太平洋戦線では大日本帝國からフィリピンのルソン島を防衛するアメリカ軍との戦いが発生し、欧州戦線ではソ連軍がドイツ軍の占領するクリミア半島へ部隊を上陸させる戦いのシナリオを用意しました。

さらに、上陸作戦を描くにあたり沿岸砲や上陸用舟艇など特別なユニットが新たに多数実装されました。大日本帝国陸軍には上陸用舟艇の大発動艇(大日本帝国海軍では十四米特型運貨船)や一式三十七粍砲(37mm対戦車砲)などが登場し、ソ連軍ではG-5級魚雷艇の兵員輸送型が波を切ります。
沿岸防衛陣地や支援艦艇なども緻密に再現され、迫力の展開が繰り広げられる上陸作戦をお楽しみいただけるでしょう。

その他、上陸作戦以外にカーン周辺やノルトヴィント作戦の2つの内陸部におけるシナリオもプレイできます。

また、プレイヤーは実際に作戦へ参加した兵器のみの利用に制限されていますが、より多くの皆さまにご参加いただくため、指定国家や兵器の研究が進んでいなくても自由に兵器を選択することが可能です。
セカンドシーズンでは、ファーストシーズから改良も行わせていただき、プレイヤーは全ての研究が完了した改造済みの戦車や航空機に艦艇を受け取れるでしょう。

それから、新たな海軍の追加に合わせ、「世界大戦」モードにおけるミッションの種類も沿岸防衛陣地の防空や上陸用舟艇への攻撃など大幅に増加しました。作戦におけるアクティビティに応じて報酬が獲得できます。

「世界大戦」で獲得できる報酬内容や開催期間など新たなシーズンに関する詳しい情報は、『War Thunder』の公式サイトをご確認ください。皆さまにお楽しみいただけるイベントやキャンペーンを開催して参りますので、2020年も『War Thunder』をよろしくお願いいたします。

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